全機能 ディール

営業パイプラインの可視化

詰まってしまった営業パイプラインは、あらゆる段階において、ディールの停滞を引き起こします。パイプライン可視化し、営業プロセスに沿って修正できる営業CRMで解決しましょう。

Freshsales CRMは、パイプラインの全ステージを完全に可視化します。各ステージにおけるディール数を瞬時に把握及び分類し、クローズ予測日など条件を追加して検索することでスマートな判断につなげ、契約へと導きます。販売に専念できるよう、ディール管理は営業CRMにお任せください。

 

一目でディールステータス把握

 

営業パイプラインにファネルビューを取り入れることで、各段階におけるディール数とそれぞれの価値を瞬時に把握し、その日に重点を置くべきディールを特定します。今後数ヶ月間でクローズできそうなディールがどのくらいあるのかを把握し、すぐにクローズできそうなディールを見分けることで、直ちにそれらに対応することが可能となります。

シンプルな
ドラッグ&ドロップ操作

 

ドラッグ&ドロップ操作で、ディールをパイプライン内で簡単に移動させましょう。途中でクイックフィルター機能(クローズ予測日など)を活用して、またディールのドラッグ&ドロップ操作に戻ることもできます。営業CRMを利用して、パイプラインをわかりやすく、効果的に保ちましょう。

行動指向型フォローアップ

 

ディールをパイプラインの適切なステージに配置したら、それに関わる人物へ必要に応じて連絡を取る必要が出てきます。この場合ディールダッシュボードが役に立ちます。ディールダッシュボードから直接、潜在的な見込み客へ電話やメールですぐに連絡をとることが可能です。シームレスなワークフローは我々の目標です。

外出先から
ディールトラッキング

 

日々複数のディールへ対応をしていると、社外からでも業務を進める必要が出てきます。Freshsalesアプリでは、モバイル機器からのディール管理が可能です。

外出先からも大切なディールにアクセスしましょう。一つの画面でディールのフィルター・並べ替え・検索が実行可能です。Freshsalesモバイルアプリで、各ディールにざっと目を通し、タップ一つでディールの詳細を確認しましょう。会議開始直前まで、ディールについての最新情報を得ることができるのです。

ディールのクローズ所要時間を把握

 

営業担当者がディールをクローズするにあたり、クローズまでにどのくらい時間がかかったのかを知ることも重要です。各ディールのクローズまでに要した時間に基づいたレポートを作成しましょう。そうすることで、チームがリードを変換するのにかかる時間を現実的に捉えることができます。このデータをもとに営業プロセスを反復し、最適化しましょう。

一つのCRMで
複数パイプラインを管理

 

複数製品の取り扱いや、複数市場での展開に対応する必要がありますか?それぞれの状況により異なる営業プロセスを、CRMで一元管理しましょう。パイプラインが複数あっても、1つのCRMで管理することが可能です。

使用事例を正確に表示し、ディールの進捗状況を把握するために、関連するディールステージの伴ったパイプラインを複数作成します。既定パイプラインを設定したり、zip形式で他の営業CRMからパイプラインデータを移動することもできます。

営業CRMの搭載機能

ディールファネルビュー

手軽なリストビューとファネルビュー間での切り替えが可能です。

ディールのフィルター&並べ替え機能

見落としがないよう、ディールに予測価値やクリーズ予測日などの検索条件を追加します。

不成立ディールの分析

ディールが成立しない理由を把握し、問題に効果的に取り組みましょう。

営業プロセスをカスタマイズ

会社名のような任意フィールドを作成します。複数の企業から抜き出した連絡先を1つのディールにまとめましょう。

パイプラインダッシュボード

各ディールがパイプラインのどこにあるのか、契約に近付けるために必要な手段は何かを理解します。

ボトルネックを把握

ディールの進捗状況を目に見える形でトラッキングします。ボトルネックを把握し、解決しましょう。