世界中でさまざまな企業が活用しています

そもそもメッセージングアプリとは?

メッセージングアプリとは、主にモバイル端末向けのインスタントメッセンジャーの総称で、インターネットを介してリアルタイムにコミュニケーションを取ることができるアプリを指します。

近年では、メッセージのやりとりだけでなく、ファイルの送受信や音声通話、さらにはビデオチャットができるアプリが一般的になっています。

日本では、8,400万人のアクティブユーザーを抱える「LINE」や、全世界で29億人の登録者数を誇る「Facebookメッセンジャー」などが有名ですが、その他にもさまざまなメッセージングアプリがあります。

高い利用率を誇るメッセージングアプリは、Webサイト以上に有望なチャネルとして、カスタマーサービスやマーケティングに活用する企業が増えています。

メッセージングアプリ運用の課題を解決

メッセージングアプリを使ったカスタマーサービスやマーケティングは確かに効果的ですが、ユーザーが手軽に利用できるため、企業側がその対応業務に忙殺されてしまうリスクがあります。

そこで、活躍するのがFreshdesk Messagingです。

Freshdesk MessagingによってLINEをチャットボット化すれば、LINEアプリ上でユーザーと自動的に会話をさせることができます。具体的には、飲食店の予約や宅配便の再配達依頼などをチャットボットで受け付けて顧客対応を自動化したり、定期的にECのキャンペーン情報をご案内したりすることが可能です。

また、Freshdesk Messagingはさまざまなアプリから寄せられる問い合わせをひとつのダッシュボードで管理し、複数の担当者で共有しながらメッセージを送受信できるようにすることで、運用を大幅に効率化します。

 Freshdesk Messagingはさまざまなアプリと連携可能です

Freshdesk Messagingは、100種類以上のアプリとの連携が可能です。お客様が使いたいアプリを導入し、顧客満足度の高いカスタマーサービスを実現します。

Freshdesk Messagingの機能

顧客対応や問い合わせ管理を効率化

  • 電話、Eメール、チャット、メッセンジャー等、あらゆる問い合わせを一元管理
  • 応答までの時間を短縮する自動振り分け機能でチームのKPIを改善
  • 顧客とのやり取りがひと目でわかる使い勝手の良いデザイン
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チャットボットによる自動応答機能を搭載

  • チャットボットの導入は非常に簡単、数時間で使い始めることができます
  • CRMやERPツールと連携して処理を自動化
  • Webサイト、モバイルはもちろん、各種メッセージングアプリで利用可能
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